旧大野木場小学校被災校舎 砂防みらい館

平成3年に発生した雲仙普賢岳の大火砕流によって被災した当時の状態のまま保存された校舎。災害の驚異と自然災害のすざましさを継承する火砕流遺構、砂防学習拠点のひとつとして保存されている。

隣接する砂防みらい館では、火山を監視し、本物の火山・砂防を見て、体験できる施設で、普賢岳噴火時の写真などが展示されている。

基本情報

旧大野木場小学校被災校舎 砂防みらい館
住所/ 859-1505 長崎県 南島原市 深江町戊2100-1
Tel/0957-72-2499
Fax/0957-72-5633
アクセス/島原外港から車で15分
料金/無料
営業時間/9:00~16:30、休館日年始年末(12月29日~1月3日)
Updated: 2013.12.20 Updated: 2013.12.20

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