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[Scene No.6] 長崎市民の足、路面電車

長崎市では見慣れた風景、路面電車の走る街。気軽に乗れて何処まで行っても120円。長崎市民の重要な足として活躍している。

 

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大橋近辺浦上川にかかる鉄橋。私個人としてはこの橋をレインボーブリッジと呼んでいる。

 

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JR長崎駅前電停。指さし呼称で信号を確認する運転手。発車オーライ!

 

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路面電車車内から街並を望む(運転席から)

 

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明治44年5月製造、今でも現役で走れます。

 

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観光通り側から思案橋方面を見る。平地の少ない長崎雑居ビル群が道路に迫る。

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大浦海岸通り。稲佐山の斜面中腹が背景に迫る。

ライター

山崎 政幸
山崎 政幸

協同組合日本写真家ユニオン正会員。2014年Jリーグ・オフィシャルフォトグラファー。風景、旅行写真、ドキュメンタリー、スポーツ写真を撮ります。

Updated: 2014.11.16

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